独BMWと印タタ・テクノロジーズ、合弁会社設立。自動車用ソフトウェア開発など
両社がそれぞれ50%ずつ出資。インドのプネー、バンガロール、チェンナイにソフトウェアおよびIT開発ハブを設立し、BMWグループのプレミアム車両向けのソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)ソリューションや、ビジネスIT向けのデジタルトランスフォーメーション・ソリューションを含む自動車用ソフトウェアを提供する。
合弁会社設立当初から、タタ・テクノロジーズの専門家100人がソフトウェア開発プロジェクトに従事する。